『琉球薬草仙人』の由来 琉球薬草誕生秘話 その1

沖縄は知る人ぞ知る、神秘の島。

神々のエネルギーが宿るパワーが高い土地でもあり、県外からも様々な能力者が移り住んで来ています!

そんな沖縄の不思議なお話しです。

きっとご縁のある方はこれを読んだらピンとくると思います!

『琉球薬草仙人』が薬草を扱う事になった経緯です。

『琉球薬草仙人』が元気で若い頃、建築業を営んでいました。数十名の従業員を抱えるバリバリの会社の親方だったそうです。

仕事柄、お酒は飲むわ、煙草は吸うわ…と。とても威勢のいい元気者で、病気とは程遠い感じの人でした。

ある日、どうも疲れやすく疲労感があり身体に異変を感じました。

何だろう?と軽い気持ちで病院を受診しましたが、そこから悲劇が始まりました…。

色々な検査の結果、「進行性重症筋無力症」と言う難病の診断を受けました!(=有病率は人口10万人あたり11人程度。「進行性重症筋無力症」は自己免疫疾患で、筋力が低下したり、疲れやすくなったりするのが主な症状。指定難病とされている。)

指定難病とは病気になる原因がはっきりと分かっておらず、明確な治療法が確立されていないため長期の療養を必要とする病気を指します。

入院をすれば治るだろうと信じて、当時は医者の言うままに薬を飲み続けていました。

実績のあった会社も廃業し、約10年の入院生活をしました。

病状は一向に良くならず、悪化していく一方です。

改善の兆しが見えない状況にしびれを切らした仙人は、やけくそになってビールやお酒を病室に持ち込み飲酒しました。病院長を部屋に呼び出し、「先生も一緒に飲め!」と酒を強要しました!!

(どうせ死ぬのなら!)と酔った勢いで先生に詰め寄ったのです。

「先生、ホントの事を言いなさい!この病気は治らない病気なんじゃないか?だとしたら自分が居なくなった後の家族の事も考えなくてはならない。正直に言ってくれ!」と。

根負けした院長先生からようやく聞き出した答えは、、、「治療不可能で治らない。正直言ってどれくらい持つのかも分からない。」と非情なものでした。。

続きは次回へ

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